冷却期間中のLINEやりとりで覚えておくべき注意点4つ

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基本的に冷却期間中に元カレ・元カノと連絡をとることは、あまりおすすめできません。
しかしどうしても必要なときもあることでしょう。
そんなときに注意すべき点をまとめてみました。
復縁を目指しての冷却期間中にLINEをする際には、是非参考にしてくださいね。


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お相手を特別扱いしない

冷却期間中ですので、お付き合いをしていた頃の距離感でLINEをするのは厳禁です。
かと言ってわざと突き放したり、冷たくする必要もありません。
遠慮がある友人関係のような内容でLINEをするのが最適でしょう。
冷却期間中ですから心の距離はしっかりと保って、且つ普通の人間関係上の気遣いなどはしていきましょう。

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用件のみの内容に留める

「元気?」などと訊く必要もありません。
もし、お相手と険悪な形でお別れしてしまっている場合は、「元気?」と訊くだけでも、元カレ・元カノの心は引いてしまいます。
何か用があってLINEをするのですから、用件だけ手短に伝え、余計なことは言わないでおきましょう。
文面は友人に対する程度のものであれば、フレンドリーな文面になっても構いません。

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できるだけ会わないでいいように提案する

例えば貸し借りの清算をする為に、会うことになるかもしれません。
でも、ここはあなたの方から会わないで良いような提案をしましょう。
それによって、お相手はあなたが復縁を考えていないんだ、と思って安心できます。
物を貸しているなら「面倒かけるけど着払いで送ってもらえるかな」や、借りているなら「送るから住所教えてもらっていい?」などの文面がいいでしょう。
そこでもしお相手が送るのが面倒だから持って行くなど、会うことを提案してきたらお相手が安心している証拠です。その際には、事務的な感じで会っても支障ありません。

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プライベートには踏み込まない

基本的なことですが、お相手のプライベートは知ろうとしないでください。
「いつが空いてる?」などと、一見何でもなさそうなLINEも危険です。
あなたにとっては事務的な内容かもしれませんが、別れたばかりのお相手は敏感ですから、プライベートな予定について訊かれることを嫌がる方もいるでしょう。
どうしても会う必要や電話などをする必要がある場合、あなたが確実に空いている日をまずお知らせしましょう。
例えば、「来週末までなら大体大丈夫だから、都合のいい日に連絡ください」などと、お相手を発信側にするように心がけましょう。
連絡の必要性があることであれば、お相手は連絡をくれますから大丈夫です。
もしかすると、共通の知人などに伝達を頼まれてしまうかもしれませんが、それはそれ。もしそういう風にされたら短文のお礼のLINEだけしておきましょう。

まとめ

復縁へ向けての冷却期間中には連絡をしないのが鉄則なのですが、もしどうしても用件がある場合は、逆に大きなチャンスになります。
ここでアピールすべきは、あなたがお相手に未練がないことです。それをうまくアピールできれば、冷却期間も威力を大いに発揮することでしょう。

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